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須坂カッタカタ祭りは、にぎやかな踊りの祭典。製糸場の糸枠車の音にちなんだ”カッタカタノタ”のはやしが入る「須坂小唄」の軽快なリズムに合わせて踊りの輪が広がり、青竜と赤竜の2基の竜みこしがまつりに華を添えます。 |
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須坂の夏の風物詩となっている祇園祭は、毎年7月20日から24日に開催されています。
この祭りの華である笠鉾の巡行は、京都の祇園祭にならって江戸時代に始められたものですが、長い歴史のなかで須坂の風土に根ざした独自の発展をとげ、世代を超えて伝承されてきました。この行列を彩る11基の笠鉾と4台の屋台は、市の有形民俗文化財に指定されており、普段は笠鉾会館ドリームホールに展示されています。 |
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北信州に夏の到来を告げる花火大会。緑地公園に全国花火大会で優勝・上位入賞の花火が打ち上げられます。(毎年7月23日開催) |
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